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認知症 最前線 ~軽度認知症を考える~

概要

昨年度に引き続き、本年度も在宅医療現場の服薬指導+服薬支援に専門職間連携(IPW)と DI(医薬 品情報)のサポートを目的としました「浅草観音裏 在宅仲間のおくすり(DI)研修会(略称:在宅 DI 研修 会)」を開催いたします。

日時

2019年11月19日(火) 18:45~20:45

開催エリア

東京

会場

ヴィアイン浅草 2F 菊の間

主催者

Healthy Aging Projects for Women(NPO 法人 HAP) 浅草かんわネットワーク研究会 共催

掲載元URL

http://www.asakusakanwa.net/kanwacare-di.html

内容

参加費:浅草かんわネットワーク研究会会員 及び ヘルパー職 500 円
非会員 1000 円、 学生(学生証提示)無料
対象:薬剤師、ケアマネージャー、訪問看護師、PT/OT、管理栄養士 ほか医療介護職
薬剤師研修認定単位1単位(申請中)(医師、歯科医師の方、診療所職員の方も参加歓迎です)
※ 日本薬剤師研修センター研修受講シールをご希望の方は、申込書に薬剤師免許番号を記載
願います。なお氏名・薬剤師免許番号を含む受講者名簿は、公益財団法人日本薬剤師研修
センターに報告いたしますので、あらかじめご了承ください。
在宅患者さまが服用されている薬について、聞いてみたいことがあればぜひ資料をご持参ください。
主 催 :特定非営利活動法人 Healthy Aging Projects for Women(NPO 法人 HAP)
共 催 :特定非営利活動法人 浅草かんわネットワーク研究会

  • 掲載されるイベント情報は、当サイトは本情報の正確性や内容について、一切保証するものではございません。掲載元URL先のページを必ずご確認ください。

「在宅医療」に関する開催予定の薬剤師向け勉強会・セミナー・イベント

地域や患者さんのための勉強会などに参加してみよう!

入退院時連携の始め方〜地域包括ケア時代の服薬後フォローとは〜

「どうしてこの薬を飲んでいるのだろう?」と悩んだ経験はありませんか。 ポリファーマシーや漫然投与による副作用の発現は在宅医療に取り組む中でよく目にする光景です。患者さんの環境変化(入退院や転居)があった際に、病院と薬局の薬剤師間で情報共有(薬薬連携)がなされていないことが大きな原因です。 これを解決するためには、病院と薬局の薬剤師間で、お薬手帳や薬情などの点情報ではなく、患者さんの治療経過が記載されたサマリーを使った線情報を行う必要があります。 今回のセミナーでは、4年間の取り組みを通して、薬薬連携の基本的な考え方や進め方についてご説明します。

オンライン・Webセミナー

213
月曜日

薬剤師のためのフィジカルアセスメント~患者情報の収集と活用~

在宅患者の状態を把握するために必要な患者情報はどのように収集していますか? 本講座は、在宅医療の現場で患者の状態把握、薬効評価/副作用モニタリングなど、薬剤師が在宅患者を客観的に評価/判断するために有用なツールであるフィジカルアセスメントについて、その理念の理解、実技の修得、そして臨床での実践を目的とした参加型研修プログラムです。

東京

1024
土曜日

地域包括ケアシステムにおける病診薬連携の在り方

地域包括ケアシステムの構築に向けて、病床機能の分化・連携及び在宅医療の提供は重要であり、地域医療構想の実現が必要とされています。また、地域完結型医療の体制確保によって、入院前から退院後を見据えた切れ目のない医療の提供が求められています。本講演では、地域包括ケアシステムにおける薬剤師の役割について、保険薬局と病院の連携した事例や取り組みも交えて解説いたします。

北海道

521
金曜日

薬剤師だから気付くフィジカルアセスメント推論力

バイタルサイン収集手技習得、アセスメント実技実習、活用実例紹介により、明日からの実践に繋げます。講師に医師、看護師、薬剤師(病院、薬局)、救急救命士を迎え、薬剤師としてのアセスメントの重要性を多職種の中で実感ください(年2回開催、同内容)。 同内容で4月(第1回)と5月(第2回)に開催します。 後援:多様な新ニーズに対応する「がん専門医療人材(がんプロフェッショナル)」養成プラン(文部科学省)-高度がん医療を先導するがん医療人養成-

京都

418
水曜日

多職種連携の共通言語はフィジカルアセスメント! ~患者状態や家族背景を共有しよう~

多職種連携チーム医療の中で、薬剤師のフィジカルアセスメント目的(薬物療法の副作用発見、効果判定)は、医師、看護師とは異なります。本講座では実症例を用いて問診、検査から診断、治療の考え方を学びます。薬剤師が医師の処方設計の過程を理解することで、安全で最適な薬物治療を目指した、より的確な処方提案を可能にします。 新型コロナ感染症の状況に鑑み中止を決定した場合は、講義を収録し、6月の1か月間、受講者の皆様にオンデマンド配信する予定です。 後援:多様な新ニーズに対応する「がん専門医療人材(がんプロフェッショナル)」養成プラン(文部科学省)-高度がん医療を先導するがん医療人養成-

京都

411
水曜日

薬剤師お役立ちコラム

スキル向上のため薬剤師勉強会やセミナーを開催してみよう!

Webセミナーを開催するためのツール「Googleハングアウト」

WebセミナーやWeb勉強会を開催したい方に向けて、無料でビデオ通話ができるツール「Googleハングアウト」の使い方についてご案内します。当サイトでは、Webセミナーと呼んでいますが、その他の呼び方として「オンラインセミナー」「ウェビナー」とも呼ばれます。Webセミナーのツールは、オンラインミーティングにも代用できるので、今後のIT化や遠隔服薬指導などに向けて学んでいくべきツールになります。

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薬剤師向け勉強会やセミナーのテーマサンプル集

今までに開催された薬剤師の勉強会やセミナーのテーマや演題を集めてみました。テーマに沿って勉強会が進められる場合と、大まかなテーマがあり発表者側に演題内容が委ねられている勉強会もあります。集めたサンプルの中で、自分でもできそうなテーマや演題を探して勉強会開催の参考にしましょう。

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薬剤師向け勉強会やセミナーの会場をレンタルスペースや貸し会議室で探す

薬剤師向けの勉強会やセミナーを開催するには、会場が必要となってきますが、勤務先の薬局に十分な広さがなかったり、勤務先の薬局と関係ないグループの勉強会の場合は、薬局を会場にするのが面倒な時もあると思います。今回は、レンタルスペースや貸し会議室などで勉強会を開催する方法についてご案内します。

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Googleフォームで薬剤師向け勉強会の申し込みページを作成する

薬剤師の勉強会やセミナーを開催するにあたって、申し込みの手間が掛かることがあります。従来は、FAXや電話連絡で申し込みをしていたのですが、Googleフォームを使えば、WEB上で簡単に申し込みページを作成することができます。勉強会やセミナーに申し込みをしたユーザーは、Googleスプレッドシートで管理できるので、個人情報の管理も最適です。

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