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第4回アカデミック・ディテーラー養成プログラム D:論文の批判的吟味を実践しよう

概要

アカデミック・ディテーリングとは、「公正中立な基礎を臨床につなぐ科学的視点とエビデンスを基に医薬品比較情報を能動的に発信する新たな医薬品情報提供アプローチ」です。Dコースでは「論文の批判的吟味を学ぼう」という、米国薬学部の教育で最も力を入れている臨床論文のCritical Thinking をどのように行うかの手法を学びます。

日時

2022年2月20日(日) 12:30~17:30

開催エリア

オンライン・Webセミナー

主催者

東京理科大学薬学部

掲載元URL

https://www.tus.ac.jp/event/entry/pr/2021AD4D/

内容

アカデミック・ディテーリングとは:東京理科大学薬学部嘱託教授 小茂田 昌代
臨床統計の考え方:横浜市立大学医学部准教授 山本 紘司
講座聴講とSGD、発表、総括

参加対象:薬剤師(病棟・在宅など臨床経験原則5年以上)または企業・教員など医薬品情報に関わっている方
(医薬品情報業務経験原則5年以上)

※次世代薬剤師を目指す意欲ある方、医薬品情報に携わっている方の参加を希望いたします。

  • 掲載されるイベント情報は、当サイトは本情報の正確性や内容について、一切保証するものではございません。掲載元URL先のページを必ずご確認ください。

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薬学エキスパートコース「わかりやすい臨床統計講座」第3回

本講座では患者の健康や薬物治療の向上につながる研究を計画する上で必要な臨床統計を実践的に学ぶことができます。薬剤師の貢献度を数値化して経営サイドにアピールしたり、学会発表や論文投稿につなげる試みを支援します。 また、臨床試験デザインの考え方をわかりやすく学ぶことができますので、企業や行政の方の参加も歓迎いたします。

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薬学エキスパートコース「わかりやすい臨床統計講座」第2回

本講座では患者の健康や薬物治療の向上につながる研究を計画する上で必要な臨床統計を実践的に学ぶことができます。薬剤師の貢献度を数値化して経営サイドにアピールしたり、学会発表や論文投稿につなげる試みを支援します。 また、臨床試験デザインの考え方をわかりやすく学ぶことができますので、企業や行政の方の参加も歓迎いたします。

オンライン・Webセミナー

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[臨床推論]薬剤師スキルアップ講座 第1回 プロブレムリスト

臨床症状、各種検査値、バイタルサインなどを正しく解釈し、異常値などからプロブレムリストを作成し評価するスキルを身につけます。 臨床推論は薬剤師スキルアップ講座の1つであり、「臨床推論」について経験豊富な医師・薬剤師を講師として招聘し、「臨床推論」を実践中の薬剤師のチューターと、受講者がともに学ぶなかで、臨床で実際に使える考え方を身に付けることを目的としています。 超高齢化社会を迎える日本にあって、薬剤師が果たすべき役割が変化し、増加しています。今後、薬局では適切な知識を持って患者さんのセルフケア・セルフメディケーションをサポートする場面が多くなり、病院ではチーム医療の一員として議論するために患者さんの病状について判断することが必要となります。臨床推論は、薬局窓口、在宅や病院ベッドサイドにおいて患者から何を聞くべきかを判断できる有効なツールであり、医師や多職種とのコミュニケーションを円滑にするために必要な知識です。多くの薬剤師が臨床推論を学び、臨床場面で患者の病状や病態から薬剤師として何を考えるか判断するためのツールとして活用できることを期待します。ともに薬剤師の新しい課題を乗り越えましょう。

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薬剤師だから気付くフィジカルアセスメント推論力 ~服薬後のMy患者に責任を持つために~ 第二回目

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京都

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